タイでリゾート気分満喫 ピピ島
|
|
↓港に上陸して桟橋をまっすぐ進むと島の目印、セブンイレブンに突き当たります。
そこを右に曲がるとメインストリート。といってもバンコクのマーケットのような雰囲気で細い道の両側にたくさんの店が軒を連ねています。ダイブショップ、旅行会社、
レストラン、土産物屋、マッサージ屋など何でもあり。
  |
 |
ピピ島はプーケットの南東45Kmに位置する小さい島。バンコクからはまず国内線でプーケットへ渡り、そこから船で約2時間です。 |
| 日本人にもすっかりおなじみのタイのリゾート地、プーケット。バンコクからは国内線で1時間ちょっとと気軽に行ける人気の島。今回はそのプーケットからさらに船で2時間南に行ったところにあるピピ島を紹介。正確にはピピ・ドン島とピピ・レ島の2つの島からなっていて、ピピ・レ島のほうは島巡りで立ち寄るくらいの完全な無人島。目指すはピピ・ドン島です。さて、ピピ島といえば映画の舞台になったりして、日本でも人気急上昇。もともとは欧米人御用達の隠れ家的ビーチリゾートなので、ヨーロッパはもちろん、イスラエルなどからも多くの外国人がバカンスを満喫しにやって来ます。といっても、決してキレイとは言えないストリート、雑多でにぎやかな島の雰囲気はタイそのもの。そんな中を欧米人が闊歩する光景は何だか不思議な感じ。そして、欧米人が多く訪れるため、
小さい島なのに高級なリゾートホテルも充実、タイ料理だけでなくイタリアン、フレンチなど料理も充実し、とってもワールドワイド。ロングボートを借りて海に繰り出すもよし、1日島巡りツアーに参加するのもよし、もちろんビーチで
のんびりーでもよし、自分なりのバカンスが楽しめます。 |
|
タイの通貨はB(バーツ)。2002/8/22現在のバーツは2.8円です。最新のバーツの値段はコチラを
近畿日本ツーリストのおすすめパッケージツアー -->アジアンリゾートツアー 水上コテージに泊まるツアー
ここは旅行と料理好きの個人が運営するタイ旅行の情報サイトです。
情報や画像の無断転載はお断りいたします。
|